再エネ100宣言 RE Action

NEWS

イベントのお知らせ 2020年度

再エネ100宣言 RE Actionが主催・登壇・協力するイベントのお知らせです。

●3月19日 鳥取県主催 SDGs達成&ゼロカーボン社会実現!
再エネ100宣言RE Actionセミナーin中海圏域

配信日時 令和3年3月19日(金)午後1時~2時15分(YouTube配信)
講演
 独立行政法人国立高等専門学校機構 米子工業高等専門学校
 ローカルエナジー株式会社(地域新電力)
 三光ホールディングス株式会社(RE Action参加企業)
 境港市市民生活部環境衛生課
 再エネ100宣言 RE Action協議会
詳しくは https://www.pref.tottori.lg.jp/288957.htm

●3月8日 兵庫県主催 ひょうご版再エネ100 セミナー

1 日 時 令和3年3月8日(月)13 時30 分~15 時30 分
2 場 所 兵庫県民会館11 階パルテホール(神戸市中央区下山手通4-16-3)
3 内 容
基調講演1 再生可能エネルギー主力電源化の政府方針(仮題)
 資源エネルギー庁新エネルギー課 澤村新之介氏
基調講演2 医療介護分野における再生可能エネルギーへの取組み
 医療法人伯鳳会 理事長 古城資久氏(RE Action参加)
情報提供1 兵庫県地球温暖化対策の推進について
 兵庫県農政環境部環境管理局温暖化対策課
情報提供2 再生可能エネルギー導入の戦略及び具体的方策について
 再エネ100 宣言RE Action 協議会 芙蓉総合リース(株)土肥良一氏
パネルディスカッション・質疑応答
4 対象人数 550 人程度(会場50 名、ウェブ500 名)
5 申し込み https://form.run/@hyogoRE2021

●2月25日、3月2日 再エネ100宣言どうやるの?「RE Action 中小企業のための脱炭素経営」オンラインセミナー

2050年にむけてゼロカーボン経営が必要になります。
ポイントと課題について無料セミナーを開催します。
個別質問会も後日開催しますので、ぜひご参加ください。
(詳しくはこちら)http://www.shin-ene.net/information/5446
日時:2月25日(木)10:00~12:00 zoom
3月2日(火)14:00~16:00 zoom(内容は2/25と同じです)
参加費:無料
講師:グリーン購入ネットワーク 則武 祐二(リコー経済社会研究所)
再エネ100宣言 RE Action 宣言 実践社 アトリエデフの取り組みご紹介
お申込み:
https://forms.gle/Svv1WiNAusHE3ey78
共同主催:自然エネルギー信州ネット グリーン購入ネットワーク
後援:長野県 再エネ100宣言 RE Action

●2月19日 鳥取県主催 再エネ100宣言RE Actionセミナーwith南部町
参加団体の日本インテライツ株式会社が登壇します。
YouTube配信予定です。
【日時】2月19日(金)午後1時~2時30分
https://www.pref.tottori.lg.jp/288957.htm

●2月4日 神奈川県主催 オンラインセミナー『2050年脱炭素社会の
実現に向けて私たちができること~コロナ禍からのグリーンリカバリー~』

神奈川県と公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)は、2050年
脱炭素社会の実現に向けて変わる私たちの暮らしについて考えるセミナーを、
次のとおりオンライン形式で開催します。
参加団体の株式会社エックス都市研究所様が登壇します。
【日時】令和3年2月4日(木曜日)18時00分~19時30分
【参加費】 無料
【参加方法】2月2日(火曜日)までに県ホームページのお申込みフォームよりお申込みください。
問合せ先 神奈川県環境農政局環境計画課
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/ap4/evt/20210204seminar.html

●2月2日 新潟地域脱炭素社会推進パートナーシップ(新潟市)主催
オンラインシンポジウム ローカルSDGsの深化とゼロカーボンシティの実現
~脱炭素経営がもたらす企業価値の向上~

【日時】2月2日(火) 13:15~16:30
【アジェンダ】
ご挨拶 「これまでのパートナーシップ会議の取組み」 新潟市環境部環境政策課
基調講演 千葉商科大学 基盤教育機構 准教授 田中 信一郎 様
講演1 株式会社日本政策投資銀行 サステナビリティ企画部 副調査役 佐藤 友理 様
講演2 再エネ100宣言RE Action協議会、株式会社リコー リコー経済社会研究所 顧問 則武 祐二 様
事例発表 株式会社ブルボン 設備開発管理部 設備管理課 係長 佐賀 光輝 様
『国の支援事業の紹介』…環境省、経済産業省
合同プレス発表 『新潟地域脱炭素社会推進パートナーシップ会議の重点強化事業について』
【お申し込み】こちらのサイトから⇒⇒⇒⇒ http://eecp.or.jp/entry/

●1月29日 千葉商科大学主催 CUC公開講座2020
第4回 自然エネルギー100%大学までの軌跡

本学が2017年度から開始した「自然エネルギー100%大学」の取り組みでは、2019年1月にキャンパスで使用している電力の「自然エネルギー100%大学」を達成しました。それ以降もキャンパスで使用している全エネルギー(電気+ガス)について、自然エネルギー100%となることを目指し活動を行っています(※)。
今回の講座では、4年間の取り組みについてご報告します。メガソーラー野田発電所や照明のLED化といった施設整備やその運用に関する取り組み、本学学生団体SONE による省エネ意識啓発活動の過程や結果をご紹介します。また、地域における再生エネルギー普及の拠点として行っている、さまざまな団体・機関と連携した取り組み等についても、今後の展望についてご紹介します。
【開催日時】1月29日(金)17:30~19:30
【実施方法】オンライン形式(zoom)
【対  象】どなたでも参加可
【登 壇 者】原科 幸彦 学長(社会工学、環境計画・政策)、宮崎 緑(千葉商科大学国際教養学部長・教授)、鮎川 ゆりか(千葉商科大学名誉教授)、高橋 百合子(千葉商科大学顧問・名誉教授)、手嶋進(千葉商科大学基盤教育機構准教授・CUC エネルギー株式会社取締役)、田中信一郎(千葉商科大学基盤教育機構准教授)、近藤良介(千葉商科大学施設環境課職員)、学生団体SONE
【参 加 費】無料(事前申込必須)
【申込締切】1月28日(木)15:00
【申込方法】CUC公開講座Webページの申込フォームよりお申し込みください。
https://www.cuc.ac.jp/event/2020/koza_project.html
【主催/後援】千葉商科大学/国際影響評価学会(IAIA)日本支部
【問い合わせ先】千葉商科大学学長事務室

以下のイベントは終了しました

●1月12日 第1回 横浜市地球温暖化対策推進協議会主催
【RE Actionへの企業の挑戦】&【脱炭素社会の企業経営と「エシカル就活」】

横浜市、株式会社大川印刷、再エネ100宣言 RE Action事務局が登壇します。

スピーカー・テーマ紹介
奥野 修平氏(横浜市温暖化対策統括本部副本部長)
テーマ:「Zero Carbon Yokohamaの実現に向けた、全市的な温暖化対策の連鎖づくり」(15分)
金子 貴代氏(グリーン購入ネットワーク 再エネ100宣言 RE Action事務局)
テーマ:「再エネ100宣言 RE Action 参加の条件とメリット ~年次報告書2020より」(15分)
大川 哲郎氏((株)大川印刷 代表取締役/横浜市地球温暖化対策推進協議会 副会長)
テーマ:「温室効果ガス実質ゼロへの挑戦―具体的取組と会社がどのように変わったか」(15分)
山室 真優氏(Allesgood 広報担当)
テーマ:「「エシカル就活」~就職後も温暖化対策の活動を続けたい」(10分)
宮﨑 紗矢香氏((株)大川印刷 経営企画広報室/人間活動家)
テーマ:「SDGs時代は「エシカル就活」?」(10分)
講 演 者 全 員 パネルディスカッション
司会者紹介:樋口智大氏(横浜国立大学大学院 都市イノベーション学府)
http://yokohama.ontaikyo.org/seminar/online_seminer_0112.html

●12月9日 環境省中部地方環境事務所主催 第19回地球温暖化に関する中部カンファレンス「拡大する 再エネ需要 ~脱炭素社会を支える企業の取組とは~」

気候変動の脅威が高まるなか、企業の脱炭素経営、再エネ導入の動きは、世界 的な潮流となりつつあります。パリ協定が始まり各国の政策強化が進む中、大手 グローバル企業は自ら脱炭素経営による企業価値向上のため、SBT・RE100など国 際的な環境イニシアチブに次々と参加しています。さらにはサプライチェーンに おける中小企業の取組も広がりをみせています。第19回地球温暖化に関する中部 カンファレンスは、再エネ導入拡大の展望やマーケットへの影響などを踏まえ、 今後、企業が脱炭素経営に向けてどのように取り組んでいけばよいかを考えます。
1 開催日時等
開催日:令和2年12月9日(水)13:30~17:00
会場:オンライン開催(WebEx)
定員:200名程度(事前登録制・参加無料)
2 プログラム
【講演1】企業に求められる自然エネルギーの利用拡大について
(公財)自然エネルギー財団 シニアマネージャー 石田 雅也  様
【講演2】「再エネ100宣言 RE Action」発足について
再エネ100宣言 RE Action協議会
(株)リコー  リコ―経済社会研究所 顧問 則武 祐二 様
(参加団体による事例発表)
コマニ―(株) 品質保証本部(兼)ISO管理室本部長 坂 本 豊伸 様
【講演3】気候変動に取り組む企業と投資家の最新動向について
(一社)CDP Worldwide-Japan シニアマネージャー 高瀬 香 絵 様
【講演4】脱炭素経営による企業価値の向上について
環境省地球環境局 地球温暖化対策課 課長補佐 岸 雅明
【ディスカッション】 テーマに沿った話題の深掘り等
モデレーター:(公財)自然エネルギー財団 シニアマネー ジャー 石田 雅也  様
パネリスト:上記登壇者4名
3 主催:環境省中部地方環境事務所
4 協力:RE-Users地域連携プロジェクト(自然エネルギー財団、CDP  Worldwide-Japan共同運営)
※申込み方法などの詳細については、以下のウェブサイトを御確認下さい。
http://chubu.env.go.jp/to_2020/cs19_1.html

●12月3日 JCLPミートアップ ~”ネットゼロ”への挑戦~
【開催概要】
日程:12月3日(木)
時間:15:00~16:45 (15:00~第1部 座談会、16:00~第2部 懇親会)
定員:①参加(座談会及び懇親会) 20名程度、②オーディエンス(座談会の視 聴)70名程度
主催:日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)
参加対象:JCLP賛助会員、再エネ100宣言RE Action参加団体

【プログラム】(敬称略)
前説:参加方法についてご説明いたします
1部 座談会 パネリスト:川上敏弘(株式会社LIXIL/JCLP共同代表)、阿部哲嗣 (株式会社リコー/JCLP正会員)
モデレーター:松尾雄介(JCLP事務局)
JCLPの今までとこれからについて語っていただきます
本イベントにご参加いただいている方にもお話に加わっていただきます
2部 懇親会 Zoomブレイクアウト機能を活用し、座談会の内容を振り返りなが ら、数名ずつ・数ラウンドを通してご歓談いただきます

●11月20日 岩手県久慈市と一戸町から セミナーご案内

北岩手の9自治体(久慈市、二戸市、葛巻町、普代村、軽米町、野田村、九戸村、洋野町、一戸町)は、
当協議会のアンバサダーとなっている横浜市と2019年2月に「再生可能エネルギーに関する連携協定」を締結しました。
この協定をもとに地域資源・人材・資金を循環させた対策を講じて新たな地域振興と活性化を図ろうと、
2020年2月に「北岩手循環共生圏」の結成を宣言し、地域内外の様々なステークホルダーとの
連携・循環を生み出す取組を始めています。
この度北岩手循環共生圏では、11月20日に講演会を開催いたします。
再生可能エネルギーの動向と地球温暖化問題等に精通し、これからのコロナ禍の社会を
環境問題と共にテーマとして取り組まれている、
テレビ朝日アナウンサー:山口豊氏(スーパーJ チャンネル土曜日のメインキャスター)
を講師に迎え、今の社会の動きと北岩手循環共生圏の今後についてご講演いただきます。

講演は、YouTube(https://youtu.be/XsqbwAUCe78)で視聴可能ですので、皆様におかれ
ましてもぜひご視聴いただき、北岩手循環共生圏の取り組みに応援いただければと思います。
https://www.city.kuji.iwate.jp/kurashi/kankyo/kankyokanren/kitaiwate_kouen.html

●11月10~11日 一般社団法人太陽光発電協会主催 第37回太陽光発電シンポジウム

再エネ100宣言 RE Actionの参加団体が登壇します。
(セッション4)エコワークス株式会社、久慈市、株式会社二川工業製作所
(セッション5)学校法人誠心学園 浜松開誠館中学校・高等学校

≪開催概要≫
名称 :第37回太陽光発電シンポジウム
「再エネ型経済社会」の創造・コロナ禍を乗り越えて ~ユーザーと考える太陽光発電の普及へ~
日時 :2020年11月10日(火)~11日(水)
10:00~17:30(予定)
会場 :事前収録のWeb開催
主催 :一般社団法人太陽光発電協会
参加費 :セッション券/2,000円/人、1日券/5,500円/人 ※税込み。
定員 :セッション400名
申込み方法:JPEAのHPよりお申込みください。
URL:http://www.jpea.gr.jp/sympo37.html

お問合せ先: <運営事務局> 担当者:島崎、尾上
企画運営会社:株式会社ピーク・ワン

●10月5日 鳥取県主催 コロナに打ち克つ!再エネ100宣言RE Actionセミナーin米子の開催
・目的
パリ協定の締結や気候変動への危機感を背景にSDGsの達成や脱炭素社会(ゼロカーボン社会)の実現に向けて、環境問題等の社会課題に対応し持続可能な社会に貢献する企業を評価する動きが世界中に広がっており、今後県内においても脱炭素経営を進める企業が大企業や消費者の信頼を得て持続的に成長していく社会環境へのシフトが想定されています。
本セミナーを通じて、企業が「環境・社会・経済」の潮流や「再エネ100宣言 RE Action」はじめとする脱炭素経営のメリット、再エネ導入・省エネ推進の実践手法等を理解し、いち早く行動することで、企業価値の向上はもちろん、資金調達の有利性やビジネスチャンスの獲得を目指します。
・日時:令和2年10月2日(金)午後1時~3時
・場所:米子コンベンションセンター 小ホール(米子市末広町294)
・主催:鳥取県
・参加者:県内企業・商工団体・市町村の職員等(無料・定員50名・先着順・要申込)

※再エネ100宣言RE Action参加企業の『株式会社大協組』が講演します。
詳しくはこちら https://www.pref.tottori.lg.jp/288957.htm

●10月3日、11月16日 千葉商科大学主催 【大学関係者向け連続ウェビナー】自然エネルギー100%大学の実現へ向けて(全3回)

第1回 自然エネルギー100%大学セミナー
自然エネルギー100%大学を実現する

千葉商科大学は、消費する電力よりも多くの電力を生み出し、キャンパスで利用しています。その電力は、すべて自然エネルギーです。千葉商科大学は、どのようにして自然エネルギー100%を達成したのでしょうか。全国の大学関係者向けに、そのノウハウを様々な角度から公開・共有するオンラインセミナーを3回に分けて開催します。

第1回目は、千葉商科大学の取り組み紹介に加え、支援機関や企業等から背景説明や事例紹介を行います。多くの関係者のご参加をお待ちしております。

日時:2020年10月3日(土)13時30分~15時30分
場所:オンライン(Zoom)
内容:
・原科幸彦(千葉商科大学学長)「自然エネルギー100%大学・千葉商科大学」
・中井徳太郎(環境事務次官)「自然エネルギー100%大学への期待」
・平田仁子(CAN-Japan代表)「気候変動の状況と自然エネルギー100%大学の意義」
・藤野純一(地球環境戦略研究機関プログラムディレクター)「海外の自然エネルギー100%大学の動向」
・大石英司(みんな電力株式会社代表取締役)「大学での自然エネルギー利用の方法」
・中西悦子(パタゴニア日本支社環境・社会部アクティビズム・コーディネーター)「環境問題における大学と企業の連携」

お申込みについて:本セミナーは下記の方々を主に対象として実施します。
① 大学・大学院の教員・職員
② 大学・大学院の学生
③ 大学・大学院の自然エネルギー利用を支援する意思と能力をもつ行政・企業・団体等に所属する方
④ 取材者
※個人としてのご参加をお願いします(取材者を除く)。
※上記の方々にノウハウを共有するセミナーですので、上記に該当しない方はご遠慮願います。
お申込み方法:以下からお申込みください。
https://univgo100re.peatix.com/

参加費:無料
主催: 千葉商科大学
共催: CAN-Japan
協力・後援:再エネ100宣言 RE Action協議会
問い合わせ先: univ@go100re.jp

第2回 自然エネルギー100%大学セミナー 日時:2020年11月16日
【開催日時】11月16日(月) 19時00分~20時30分 (Zoomにて開催します)
【対象】大学教職員、学生、大学・大学院の自然エネルギー利用を支援する行 政・企業・団体に所属する方々
【定員】500名
【申込方法】下記ページからお申込みください。
https://www.cuc.ac.jp/event/2020/univgo100re.html
【主催/共催/協力・後援】千葉商科大学/CAN-Japan/再エネ100宣言 RE Action協議会

●9月29日(火)16時~17時 みんな電力株式会社主催 教育機関の皆さま向け無料Webセミナー
「大学経営の新たな潮流~コロナ禍において教育機関が取り組むべきESG経営」

本セミナーでは、サステナビリティ経営・ESG投資の第一人者で「ESG思考」
「データでわかる 2030年 地球のすがた」の著者である夫馬賢治氏や、
日本初の「自然エネルギー100%大学」として、気候変動対策を積極的に研究・実践している
千葉商科大学の田中信一郎准教授が登壇いたします。

〇日時 9月29日(火)16時~17時
〇主催 みんな電力株式会社

参加費は無料ですが、お申し込み多数の際には締め切りとさせて頂きますのでお早めにお申込ください。

Webセミナー専用HP
http://minden.co.jp/personal/report/2020/09/14/2891

●9月25日 2050年のサステナブル目標~エネルギーを再エネ100%へ~ 鼎談 on レース・フォー・ウォーター号

〇日時:9月25日(金)13:30~14:45
〇場所:天王洲アイル京浜運河
〇主催:特定非営利活動法人 ゼリ・ジャパン 共催:再エネ100宣言 RE Action
海洋プラ削減と再エネをテーマとしているボートが東京に寄港します。
これを契機に、行政・再エネを推進する企業がボート上で会し、2050年のサステナビリティ実現について意見を交わします。再エネ普及の機運の醸成、再エネ100宣言 RE ActionとRE100の取り組みの普及を目的とします。
〇プログラム(第一部)
13:30~鼎談者によるボート内見学・質問
13:50~鼎談(45分)
品川区 副区長 和氣正典氏
株式会社丸井グループ サステナビリティ部長 関崎陽子氏(RE100企業代表)
サラヤ株式会社 代表取締役社長 更家悠介氏(RE Action企業代表)
コーディネーター/株式会社テレビ朝日 アナウンサー 山口豊氏
14:35記念撮影
〇プログラム(第二部)
15:00~15:40 再エネ100宣言 RE Action参加団体によるボートの見学、交流

下記よりレポートダウンロード可能です。
記事はこちら(一部動画あり) https://saiene.jp/news/1183
レポートはこちら https://saiene.jp/wp-content/uploads/2020/09/20200925report.pdf

●9月15日 沖縄県地球温暖化防止活動推進センター主催 再エネ100宣言 RE Action についてオンラインセミナー
・日  時 9月15日(火) 13:30~15:30
・講  師
再エネ100宣言 RE Action協会(株式会社リコー リコー経済社会研究所 顧問)則武祐二 氏
青森県民エナジー 富岡 氏
青森県民生協 平野 氏 (再エネ100宣言RE Action参加)
・ご案内 気候変動対策のため、世界中の様々な企業、団体が脱炭素に向けた取組を行っています。企業や行政機関が事業活動で用いる電力を全て再生可能エネルギーで賄う「再エネ100宣言 RE Action 」は、国内の自治体、中小企業の多くが進めており、気候変動対策に大きく貢献するだけでなく、収益にも繋がることが期待されています。本セミナーでは、再エネ100宣言 RE Action の概要の紹介と、実際に運用されている事業者の取組例として、青森県民生協様、青森県民エナジー様から活動のご紹介を予定しております。脱炭素社会に向けて一人でも多くの方々に参加して頂きたい内容です。
詳しくはこちら https://okica.org/event_list/20200915_re100action/

●8月6日 地域活性エネルギーリンク協議会主催 第二回地域活性Webセミナー

1.日時  2020年8月6日(木)13:30~15:00
2.セミナー概要
テーマ:再生エネの価値と地域活性化
~RE Action、RE100と地域エネルギーとの連携
共催:再エネ100宣言RE Action
内容:
◆テーマの提示:再生エネ利活用で地域の役割 (15分)
地域活性エネルギーリンク協議会代表理事  北村和也
◆再エネ100宣言RE Action、活動の紹介 (15分)
再エネ100宣言RE Action事務局  金子貴代
◆RE Actionへの取り組みと地域新電力とのコラボ (15分)
青森県民生協(RE Action参加団体)理事長  平野了三
◆安藤ハザマの脱炭素社会実現に向けた取り組み (15分)
㈱安藤・間(RE100参加企業)
経営企画部 技術・環境戦略グループ  前野真吾
◆Q&A (30分)

●7月10日<主催イベント>再エネ100宣言 RE Action 地域内交流会@神奈川
日程:7月10日(金)15:00~17:00
参加方法:ウェブ会議
プログラム
・自己紹介
・再エネへの想い/計画など
・苦労したこと、うまくいったこと
・(事務局から)ご参考情報の提供
・(全員で)意見交換

●7月2日 地域活性エネルギーリンク協議会主催 第一回地域活性WEBセミナー
1)日時 2020年7月2日(木)13:30~15:00
2)内容
タイトル:第一回地域活性WEBセミナー『成功する地域エネルギー事業とは何か~パート1』
講師:宮崎電力㈱
新電力おおいた㈱
横浜環境デザイン㈱
久慈地域エネルギー㈱
プレゼン:各15分×4 質疑:30分
主催:地域活性エネルギーリンク協議会 協力:再エネ100宣言 RE Action
お申し込み先:参加団体・アンバサダー団体の皆様へメールにて連絡します

●6月30日 【Webセミナー】「環境経営に向けた工場・施設のエネルギー効率化~中小企業Webセミナー~」

日時 2020年6月30日(火) 13:10~15:00(開場は13:00)
会場 オンライン(ZOOM配信)
定員 150名(事前申し込み制/無料)
講演 環境省 地球環境局 地球温暖化対策課脱炭素ビジネス推進室 係長 加藤大祐 氏
「脱炭素への目標設定とビジネス推進」
株式会社エコスタイル 経営企画部 部長 岸田光司 氏
「分散型太陽光発電による脱炭素ソリューション 工場・施設の生産性向上とエネルギーの効率化で注目される自家消費型太陽光発電システム」
グリーン購入ネットワーク 金子貴代 氏
「再エネ100宣言RE Action」について
主催 日刊工業新聞社、株式会社エコスタイル
https://corp.nikkan.co.jp/topics/view/938

●6月26日<主催イベント>再エネ100宣言 RE Action 事例発表 & 実績報告フォーマットの説明会
●日時:6月26日(金)14-16時
●内容:
環境省より 気候変動対策の意義と2020年度再エネ支援取組みのご説明 15分  質疑5分
株式会社Sougo様より事例発表(省エネと再エネプランの選択) 30分 質疑10分
再エネ100宣言 RE Action事務局より実績報告フォーマットの説明 30分
1.目標設定および実績報告の範囲
2.信頼性の確保
3.再エネ100達成手段としてカウントされる取組
質疑 20分
意見交換 10分

●6月11日<共催イベント>電力の総合評価と再エネ調達の意見交換会
1.参加団体の紹介
2.再エネ100%の電力の調達をすすめる団体よりご発表
東京都、環境省
3.参加の自治体からの情報提供
4.パワーシフトキャンペーン「自治体の電力調達の状況に関する調査」結果の共有
5.グリーン購入ネットワークからの情報提供~他団体の調達事例など
6.意見交換
(日程)2020年6月11日(木)13~15時
参加資格はGPN行政会員もしくは
再エネ100宣言 RE Action参加団体・アンバサダー団体、
イクレイ会員の行政団体
(主催)グリーン購入ネットワーク (共催)再エネ100宣言 RE Action

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