2024年、敷地内に太陽光発電システムを導入

- 2024年3月に自社敷地内に太陽光発電システムを設置し、年間69,000kWhの発電量を見込んでいます。年間総消費量の6%~7%を自家発電で賄う計画です。
- 当社が運営するホテルは愛媛県初のZEB Ready(省エネ率60%)ランク建物であり、継続的に環境問題への取り組みを行っています。その結果、よりクリーンで安価、かつ安定的な電力へのアクセスが可能になりました。
- また、太陽光パネルの設置と同時に、地震や豪雨災害の発生による停電事故に対応するため、蓄電池を設置しました。環境問題とあわせて、災害時のレジリエンス対策にも取り組んでいます。
作成日:2024年7月22日

