業界初のカーボンニュートラルヤードに向けて

- 1946年の創業から100周年にあたる2046年に実現したい姿“VISION2046”として「温室効果ガスを排出しない社会の実現」を掲げています。
- その実現に向け、これまでに自社の温室効果ガス排出総量の把握、達成目標年に向けた年次削減量・削減に向けた投資のロードマップ化など、体制の構築を行ってきました。
- この度新たに、2030年までの中期行動計画として、「各拠点で使用している重機の電動化」「太陽光発電の導入による温室効果ガス削減」の2点を中心とした計画を策定しました。
- また、現会計年度(2023年11月~2024年10月)のScope1、2の温室効果ガス排出分から、J-クレジット購入によるカーボンオフセットを実施し、実質カーボンニュートラルの実現を開始する予定です。
- 2046年までの達成に向かって社員一同、脱炭素へと取り組みます。
作成日:2024年8月31日

