脱炭素社会の実現に向け「太陽光発電」の導入を推進

株式会社ディエスジャパン

  • グループ企業であるリユーストナーカートリッジ製造工場の「株式会社ディエスロジコ群馬工場」にて再エネ設備の導入を行っています。
  • 2021年9月に太陽光発電の設備を導入、再生可能エネルギーの割合を増やすため照明設備を全てLEDに置き換え、蓄電池を導入しました。これにより、外部から購入した電力は半減、1年間で約15万kgのCO₂削減につながりました 。
  • SDGsの取り組みの一つである「環境の持続可能性確保」に基づき、消費エネルギーをクリーンに、気候変動に対する二酸化炭素の排出の低減を図るため自社消費を進めています。
  • 創業当初から環境に配慮したビジネスを展開してきた当社は、国内自社製造の環境負荷の少ない高品質なリユーストナーを軸に、循環型社会の実現に向けた提案を積極的に行ってきました。
  • 2023年度よりグリーンハウスガス(GHG)・環境負荷フリーの企業活動を柱とする中期経営戦略を策定し、新グリーン戦略「SUSTAINABLE FUTURE 2050」を展開しています。

①自社(Scope1・2)におけるGHG排出量ゼロを実現する ②サプライチェーン(Scope3)において排出されるGHGの削減 ③お客様の事業活動におけるGHG排出量ゼロに貢献する

作成日:2024年8月27日

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