再エネ100宣言 RE Action

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イベントのお知らせ 2022年度

再エネ100宣言 RE Actionが主催・登壇・協力するイベントのお知らせです。

●11月 一般社団法人 Forward to 1985 energy life 第 10 回全国省エネミーティング in 東京
1.行事の期間(期日) 2022 年 11 月 16 日(水)
2.開催方法の概要
議事次第
開会宣言並びに本日のスケジュール案内
1985 アクションについて
地方自治体における脱炭素・省エネ施策の事例
【休憩 15 分】
民間部門における脱炭素・省エネ施策の事例 ⇒川崎信用金庫
パネルディスカッション『行政・民間の協働を模索する』
閉会宣言

●9月7日 温暖化防止センター全国ネット主催 地域センター向け勉強会
再エネ100宣言 RE Action参加団体の事例発表があります
自治体から→鳥取県
事業者から→川崎信用金庫

●8/24 埼玉県地球温暖化防止活動推進センター 脱炭素経営セミナー
日 時 2022年8月24日(火)13:30~15:30 ※終了後、個別相談会
会 場 新都心ビジネス交流プラザ+オンライン(Zoomミーティング予定)
主 催 埼玉県地球温暖化防止活動推進センター
共 催 埼玉県
参 加 無料(要申込)
プログラム
・講演「脱炭素経営入門~取組みの要点をおさえ、メリット・リスク回避につなげるには~ 」
 柴岡 隆行氏 日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)事務局
・効果的な省エネ対策 ―まずは見える化から―
・先行取組事例紹介[日崎工業株式会社]
・国・県の補助制度及び金融機関による支援紹介
 (経済産業省 関東経済産業局、埼玉県環境部温暖化対策課、埼玉りそな銀行)
・埼玉県・埼玉県地球温暖化防止活動推進センターの省エネ支援紹介
https://www.kannet-sai.org/about/activities/2022/0824.html

※イベント情報のまとめは 以下のURL

イベントのお知らせ 2022年度

●7/30 気候ネットワーク 今日からはじめる脱炭素経営―中小企業・大学でできるカーボンニュートラル―(京都市環境事業協会からの事業委託)

対象:京都市の中小企業、大学、公共施設等の関係者。20名程度。
実施方法:オンライン受講(zoomミーティングを採用)

第1回(6/18)事業者に脱炭素経営が求められる理由
第2回(7/16)省エネ設備の投資回収年数と削減可能性把握
第3回(7/30)再生可能エネルギーを調達するための様々な手段
第4回(8/27)脱炭素経営へ向けた考え方

第3回では、再エネ100宣言 RE Actionの取り組み紹介、企業にできる再エネ調達・普及についてご紹介
大阪いずみ市民生活協同組合と再エネ100宣言 RE Action協議会の2者で講演予定

●7/21 地域活性エネルギーリンク協議会主催 2022年度第二回地域活性WEBセミナー
・日時:7月21日(木)13:30~14:50
・講演:(講演40分+質疑など15分)
  『秋田、北都銀行の再エネ・脱炭素の取り組み』
  ~再生エネ拡大と脱炭素で地方創生の先頭に立つ地方銀行~
  北都銀行営業推進部地方創生室長 佐藤貴幸氏
 会員間情報交換会(25分)
・申込方法
  以下の内容を記載のうえメールにてお申込みください。
  所属,氏名,電話番号,Web セミナーの案内を希望されるメールアドレス
・申し込み先 地域活性エネルギーリンク協議会事務局

●7/12 自治体向けセミナー【ゼロカーボンシティ宣言後に必要な脱炭素社会に向けた取組とは】
https://www.mpd.ac.jp/events/20220712_carbon/

再エネ100宣言 RE Action参加団体のカーボンフリーコンサルティング株式会社池田氏が登壇。

日時  :2022年7月12日(火) 13:00~15:00
対象  :自治体、首長、企画課、環境課、まちづくり課、施設課、民間企業 など
会場  :オンライン開催、アーカイブ配信
主催  :学校法人先端教育機構 月刊事業構想
受講料 :無料(事前申込必須)

●7/6 福岡県主催 地域で取り組む再エネ・省エネ促進セミナー(課題解決EXPO内)
https://eco-t.solution-expo.jp/seminar.php#SEMI03
第1部 先進事例紹介
【開会挨拶】福岡県 企画・地域振興部 総合政策課 エネルギー政策室 室長
【講演①】 「中小企業版RE100実践例紹介」
再エネ100宣言 RE Action エコワークス株式会社 代表取締役社長 小山 貴史 氏
【講演②】 「省エネ診断を活用した『ムリ・ムラ・ムダ』の徹底追求による省エネ活動」
株式会社オーツカ 総務部 サブチーフ 野村 俊夫 氏
【講演③】 「福岡県における取組について」
福岡県企画・地域振興部総合政策課 エネルギー政策室

●7/5 【要申し込み】事例発表&実績報告フォーマット説明会(ウェビナー)

再エネ100宣言 RE Actionでは、消費電力量や再エネ率等の進捗を毎年報告することが
参加要件となっています。参加団体の皆さまに2021年度の実績をご報告いただくにあたり、
下記の日程でオンライン説明会を開催します。
再エネ導入の事例発表のほか、実績報告フォーマットの記入方法の説明を行います。
記入方法については昨年からの変更点もございますので、ぜひご参加ください。

・開催日時:7月5日(火)15:30-17:00
・内容: 1.事例発表① 日本フォレスト株式会社
         経営企画部 部長 河野 昌平氏
     2.事例発表② 株式会社エナテクス
         取締役・経営戦略室 室長 牧野 健治氏
     3.実績報告フォーマットの記入方法の説明
        (1)再エネに関する最新情報
        (2)目標設定および実績報告の範囲
        (3)信頼性の確保
        (4)再エネとして計上できる調達手法
     4.RE100の最新動向(JCLP事務局より)
     5.質疑応答
・申し込み方法:
参加団体へ、メールにてZoomウェビナー事前登録用リンクをお送りしています。
そちらから登録をお願いします。

●7/1・7・8 新潟県 屋根置き太陽光発電設備導入モニター事業補助金 セミナー

上越会場 7月7日、中越会場(長岡市) 7月1日、下越会場(五泉市) 7月8日
(時間はいずれも 14:00~15:30)
内容
・ 再エネ100の潮流と全国の取組み事例(再エネ100宣言 RE Action協議会より)
・ 新潟県の太陽光発電の状況(環境省エネ研)
・ 補助金の説明(環境省エネ研)

(パンフレット)
http://eecp.or.jp/wp/wp-content/uploads/2022/06/r-solar_flier_final.pdf

●5/24 『JCLP EXPO ~脱炭素ソリューション紹介~』

【開催概要】
<日時> 5月24日(火)15:00~16:30
<形式> オンライン(Zoom)
<参加対象> JCLP会員(正会員、賛助会員)、再エネ100宣言RE Action参加団体
<参加申込> https://japan-clp.jp/special_event220524
(申込〆:5月19日(木)正午)
※当日のZoomリンクは、開催日が近くなりましたら改めてお知らせします。

【本イベントのポイント】
〇再エネソリューション(自家発電・消費、自己託送、電力購入契約、属性証書購入、他)の基礎知識や他社の動向などを「供給側」企業より直接ご説明。
〇今、注目される「一推しのソリューション」を一挙にご紹介。それらの活用事例を踏まえてビジネス展開を考察。

【特に以下の方へおすすめ】
〇自社で導入する再エネソリューションの種類・活用方法に悩んでいる方。
〇再エネソリューションの基礎知識を学びたい方。
〇新たに再エネソリューション関連の業務に就かれる方。

<ご登壇企業&主な発表内容>
※紹介ソリューション内容は変更される可能性がございます
①株式会社afterFIT
:ソーラーカーポートを活用したコーポレートPPA
②株式会社エコスタイル
:非FIT太陽光発電所(低圧バルク)の自己託送
③株式会社エナリス
:再エネアグリゲーションサービス
④株式会社グッドフェローズ
:タイナビ発電所(Non-Fit太陽光発電所プラットフォーム)
⑤デジタルグリッド株式会社
:デジタルグリッドプラットフォーム(需要家と発電者の自動電力取引)
⑥株式会社Looop
:法人向け自家消費型太陽光発電 (PPAモデル「ZERO ROOFS」)

<プログラム(暫定)>
各社のソリューション概要紹介 (全体公開)
ソリューション紹介&意見交換会 (×3回、ブレイクアウトルーム形式)*

【留意事項】
・Zoomのブレイクアウトルーム機能を使用いたします。
(オンライン上で各社のブースを訪れて頂くイメージです)
・1回目は事務局にて自動的にブースへご案内予定です。
2、3回目はご自身でお好きなブースにご入室頂く想定です。
・再エネ事業者(供給側)様のご視聴を制限させていただく場合もございますので、ご了承ください。

ご不明な点がございましたら下記のJCLP事務局までお問い合わせくださいませ。
【本件に関するお問合せ】
日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)事務局  関口、山守、秋本
(公財)地球環境戦略研究機関内

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