再エネ100宣言 RE Action

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イベントのお知らせ 2022年度

再エネ100宣言 RE Actionが主催・登壇・協力するイベントのお知らせです。

●7/5 【要申し込み】事例発表&実績報告フォーマット説明会(ウェビナー)

再エネ100宣言 RE Actionでは、消費電力量や再エネ率等の進捗を毎年報告することが
参加要件となっています。参加団体の皆さまに2021年度の実績をご報告いただくにあたり、
下記の日程でオンライン説明会を開催します。
再エネ導入の事例発表のほか、実績報告フォーマットの記入方法の説明を行います。
記入方法については昨年からの変更点もございますので、ぜひご参加ください。

・開催日時:7月5日(火)15:30-17:00
・内容: 1.事例発表① 日本フォレスト株式会社
         経営企画部 部長 河野 昌平氏
     2.事例発表② 株式会社エナテクス
取締役・経営戦略室 室長 牧野 健治氏
     3.実績報告フォーマットの記入方法の説明
        (1)再エネに関する最新情報
        (2)目標設定および実績報告の範囲
        (3)信頼性の確保
        (4)再エネとして計上できる調達手法
     4.RE100の最新動向(JCLP事務局より)
     5.質疑応答
・申し込み方法:
参加団体へ、メールにてZoomウェビナー事前登録用リンクをお送りしています。
そちらから登録をお願いします。

●5/24 『JCLP EXPO ~脱炭素ソリューション紹介~』

【開催概要】
<日時> 5月24日(火)15:00~16:30
<形式> オンライン(Zoom)
<参加対象> JCLP会員(正会員、賛助会員)、再エネ100宣言RE Action参加団体
<参加申込> https://japan-clp.jp/special_event220524
(申込〆:5月19日(木)正午)
※当日のZoomリンクは、開催日が近くなりましたら改めてお知らせします。

【本イベントのポイント】
〇再エネソリューション(自家発電・消費、自己託送、電力購入契約、属性証書購入、他)の基礎知識や他社の動向などを「供給側」企業より直接ご説明。
〇今、注目される「一推しのソリューション」を一挙にご紹介。それらの活用事例を踏まえてビジネス展開を考察。

【特に以下の方へおすすめ】
〇自社で導入する再エネソリューションの種類・活用方法に悩んでいる方。
〇再エネソリューションの基礎知識を学びたい方。
〇新たに再エネソリューション関連の業務に就かれる方。

<ご登壇企業&主な発表内容>
※紹介ソリューション内容は変更される可能性がございます
①株式会社afterFIT
:ソーラーカーポートを活用したコーポレートPPA
②株式会社エコスタイル
:非FIT太陽光発電所(低圧バルク)の自己託送
③株式会社エナリス
:再エネアグリゲーションサービス
④株式会社グッドフェローズ
:タイナビ発電所(Non-Fit太陽光発電所プラットフォーム)
⑤デジタルグリッド株式会社
:デジタルグリッドプラットフォーム(需要家と発電者の自動電力取引)
⑥株式会社Looop
:法人向け自家消費型太陽光発電 (PPAモデル「ZERO ROOFS」)

<プログラム(暫定)>
各社のソリューション概要紹介 (全体公開)
ソリューション紹介&意見交換会 (×3回、ブレイクアウトルーム形式)*

【留意事項】
・Zoomのブレイクアウトルーム機能を使用いたします。
(オンライン上で各社のブースを訪れて頂くイメージです)
・1回目は事務局にて自動的にブースへご案内予定です。
2、3回目はご自身でお好きなブースにご入室頂く想定です。
・再エネ事業者(供給側)様のご視聴を制限させていただく場合もございますので、ご了承ください。

ご不明な点がございましたら下記のJCLP事務局までお問い合わせくださいませ。
【本件に関するお問合せ】
日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)事務局  関口、山守、秋本
(公財)地球環境戦略研究機関内

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